スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
コメント(-) | トラックバック(-) | PAGE TOP △
スクンビット通り沿いを歩いてみます。
R0018439.jpg

R0018440.jpg

R0018454.jpg

R0018455.jpg

R0018456.jpg

R0018458.jpg

R0018459.jpg

R0018470.jpg

R0018480.jpg

R0018914.jpg

R0019323.jpg



テーメーカフェやソイカーボーイ、ナナプラザなどの
日本人御用達の店を含む風俗店や55バー
援助交際を装った個人直売売春婦。
街角にはストリート系の女性たちが立ならびます。


「どこに穴場があるのですか?」


などとは全くの愚問。何処にだって販売目的の女性で街は満ちあふれています。


とあるバーに入ります。酒を飲むでもなく様子伺い。
笑顔でこちらを見ていた娘に声をかけてみました。

言い値は300バーツ。

テーメーカフェでは、1500バーツを譲りませんでしたから
バンコクでも、日本人相手と欧米人相手と地元などの
国別標準小売価格があるのでしょうね。


バンコクの風俗には、形態的には何種類かありそうです。

そのひとつがフィリピンなら『KTV』
それと同じようなのが『○○人クラブ』などと呼ばれる店
マニラもバンコクも、大きな違いはありません。

日本語有料チャット、日本語カラオケクラブ。


『接客料金1分100円』


無駄金、死に金を使いたくない私としては、
どちらも遠い存在であることには、違いありません。


「500ペソや300バーツでできることを…………」と言うと

「SEXだけでは味気無い。恋愛気分も…………」とおっしゃる方も居られます。


500ペソや300バーツを払って、ディスコや屋台にくり出して
踊るなり語るなり、ゆっくり恋人気分を味わってくださいな。
違うことは、日本語環境と『オベベ』だけ。

ドレスを脱いだ普段着の娘たちがそこにいます。

スポンサーサイト
COMMENTS (0) | TRACKBACK(0) | PAGE TOP △
 | HOME | 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。